株を始めるなら絶対に開いておくべき2つの証券会社!

投資

 

こんにちわ~

株を始めてみたいと思ったらまずは証券会社をどこで開設しようか悩みますよね!

その悩み凄く分かります!自分も最初どこにしようか色々調べて現在は以下の2つの口座をメインに使っています

 

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株を始めるなら結局どこの証券会社がいいいの??

色々な証券会社がある中で調べて実際に使った結果ありきたりな

答えになって申し訳ないのですが下記の証券会社になります

①楽天証券

sbi証券

ネットで調べれば必ず出てきますよね

よく出てくるから自分も最初は使いたくありませんでした

なので松井証券など他の証券会社を使っていたんですが

しっくりこなかったのと手数料が高くてやめてしまいました

結局SBI 証券と楽天証券の口座を開設して使ってみることにしました

はじめはsbi証券から使っていました

手数料は現物取引 スタンダードプラン

10万円まで⇒97円

20万円まで⇒113円

50万円まで⇒270円

100万円まで⇒525円

3000万円まで⇒994円

SBI証券のなにが良かったのかは夜間PTSが出来ることとハイパーSBIが使える事ですね

PTSとは17時~23時59分の夜間の取り引きが可能なサービスの事

自分が一番良かったのはハイパーSBIが使いやすかったことですね

ハイパーSBIは通常一か月500円の使用料が掛かりますがある条件をみたすとこの使用料が無料になります

条件

・SBI証券の口座を開設して一か月間

・国内株式の約定が一回以上あり【信書、運用報告書等】の電子交付サービスを利用している場合【翌営業日から36日間】

・信用取引口座か先物取引・オプション取引口座を可施設している場合【無期限】

株取引をされるなら空売りもすると思うので信用口座を開設すれば

無期限でハイパーSBIを使用できます。

現在株取引は楽天証券を使用してますがチャート分析する際はハイパーSBIを使用してます。

それくらいチャートが見やすく使いやすいです。

なぜ取引もSBI証券を使用しないかというと逆指値付き注文ができないからです。OCO注文とも言います

 OCO注文とは、指値注文と逆指値注文を1回で発注する注文です。指値注文が約定すると逆指値注文は失効します。一方、逆指値条件の価格の方が先に市場でついた場合、発注済みの指値注文は逆指値注文で指定した成行または指値注文に訂正されます。

サラリーマンをしている為、常にチャートを見れるわけではないので逆指値と利確を同時に入れられないのは相当なデメリットです。

SBI証券がOCO機能を使えるようになったらSBIに変えると思います。

SBI証券

メインの証券会社は楽天証券

チャートはSBI証券を使用してますが実際の取引は楽天証券で行っています

現物取引手数料

10万円まで⇒97円

20万円まで⇒113円

50万円まで⇒270円

100万円まで⇒525円

3000万円まで⇒994円

手数料はSBI証券と変わりはありません。

なぜ楽天証券で取引をしているかというと先ほどもいいましたが

OCO注文が出来ることと実現損益が見える事ですね

いくら利益が出たとか損したとかすぐみれるのはかなりポイント高いですよね。SBI証券は見れないんです・・

後、楽天カードを持っているので取引する事にポイント加算されます

このポイントで楽天市場で買い物ができるのはかなりお得です!!

有名なトレーダーBNFさんが楽天証券を使っているのもポイントが高いですよね

160万円くらいから始めて200億以上稼げるなんて株取引は夢があります

自分も頑張らないとな~~

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